完美世界~ペテルギウス鯖でこっそり生息する朱子蘭の生態報告

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私の不思議体験二十ニの巻(大丈夫なの?編)
こんにちは(^_^)
相変わらずモチベーション下がりっぱなしのしゅすです(-_-)

という事で、今 完美で唯一楽しく感じる事をこっそりやり始めました(^_^)
これが思った以上に楽しい(*^^*)もう少しすると地獄になるのだろうが(-_-;)
目標まで頑張ってみようと思います(;´д`)

さて、今回のお話は今から4年ほど前の暑い時期の話です。

私は横浜に向かうべく急行電車に乗っていました。平日の午後という事で車内はかなり空いていて、殆んど乗客がいなく、冷房もよく効いていて快適な状態でウォークマンを聴きながら読書をしておりました(*^^*)

読書に没頭していると、急ブレーキの衝撃に何事かと顔を上げて外を見ると、どうやら駅に停車している様子(゜゜;)でも、急行なので停車する筈もない駅(゜゜;)

乗客達も何事があったのかと、辺りをきょろきょろ眺めたり、近くに座っている人と話したりしている(^-^;

これってまさか、あれが起こったとか( ̄▽ ̄;)?しかも私が乗っている電車で(>_<)と思っていると、車内放送があり「只今、この電車が◯◯◯駅を通過中に人身事故が起こりました。只今、救助活動を行なっておりますので、乗客の皆様にはお忙しい所、ご迷惑をお掛け致しますが、救助活動が終わるまで今しばらくお待ちください。」と( ̄▽ ̄;)

アナウンスが終わると、車内は水を打った様に静粛な時間が(゜゜;)暫くすると前の車両から、小さな子供の手を引いてお母さんがこちらに移ってきたり、窓の方から外を覗く人、見も知らない、たまたま隣同士に座っただけの人と話しこんだりと、みな落ち着かない様子(^o^;)

実は、飛び込み自殺に遭遇したのは、今回が初めてではなく、高校生の時に駅に行ったら救急車が停まってたので、嫌な予感がしてホームに行ったら線路にマグロ(人肉です(>_<) )が線路にあったり、駅で事故があったらしく、運転手さんが警察の人に事情聴衆されていたり(>_<)(多分、事故に遭った人を助け出す時に血だらけに(;´д`))

でも、今回みたいに乗っている電車が人身事故に遭うのは初めて~(ToT)

飛び込んだ人がどうなったかなど判る筈もなく、ただ待つばかり(゜゜;)

また車内放送があり「只今、救助活動をしております。救助作業の為に電気系統を暫く落とさせて頂きますのでご了承ください」と流れると車内の明かりと冷房が落ちた( ̄▽ ̄;)

天気の良い日だったので、明かりが落ちるのは問題ないが、暑い日なので冷房を落とされるのはきつい(>_<)しかも、最近の電車は窓が開かないものが多いので、窓が開かずに車内の温度はウナギ上り(>_<)

「救助する為に電気落としたんだから我慢(>_<)暑くない(-_-)暑くない(-_-)流れ落ちる汗も気のせい(-_-)」とひたすら暑さを我慢するしゅす(;´д`)

ホームを見ると、車掌さんが走っていく(゜゜;)

暫くすると、駅員さんらしき人が二人歩いている(゜゜;)

みんなで救助活動するのね。というか、どうやって救助するのかな(゜゜;)?と考えていると、また窓の外のホームを鉄道公安官らしき人がまた二人歩いてる(゜゜;)しかも、そのうちの一人はカメラらしき物を持っている(゜゜;)

暫くすると、前に歩いていった駅員さん二人が話しながら戻ってくる(゜゜;)

また暫くすると、作業員風の人 三人が歩いてきて、また手にカメラらしきものを持っている(゜゜;)

「えええええ~(>_<)何で救助するのにカメラ持ってるの(゜゜;)?それに緊迫感も感じられないし、普通に談笑しながら行く訳?本当に救助作業してるの?急行電車に飛び込んだら、普通じゃない状態なんじゃないの?それにさっきから救急車の音もしないし(゜゜;)一体どうなってるの~(>_<)」と思いも虚しく、外のホームを鉄道関係者がカメラ持って行き交うのみ( ̄▽ ̄;)

それから更に待つこと二十数分(;´д`)車内放送があり「只今、救助活動が終了しましたので、間もなくこの電車は発車致します。お忙しい中、ご迷惑をお掛け致しました」という案内後、すぐに電車は動き出しましたが( ̄▽ ̄;)!!

しゅすの心の中は「えっ、あれで救出活動してた訳?もしかしたら、ミンチになってて、また拾いきれてないのに電車、発車しちゃうかも(^o^;)?その上を私が乗っている電車が通るの( ̄▽ ̄;)?いや~(>_<)勘弁して~(>_<)私 降りたい(>_<)乗っていたくないよ~(ToT)」という思いも通ずる訳もなく、電車が動きだしました( ̄▽ ̄;)

乗っている人達も、私と同じ様な事を思っているのか、固まっている(-_-;)

無事(?)に横浜に着いた私ですが、飛び込んだ(?)と思われる人がどうなったかは、今でも判りません(ToT)
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私の不思議体験二十一の巻(悪夢編②)
前回に引き続き、日頃から無理難題&傍若無人な副社長にいたぶられていた時期に見た悪夢のご紹介です(;o;)

また副社長からの連絡で、とある場所に緊張しながら向かうしゅす(--;)また、ご無体な事をされるのかと思い向かった先は、昔よく見かけたうら寂れた団地(T_T)

ここで、この情景を判ってもらう為にちと説明を(^^;

私が小さい頃には、こういう団地があっちこっちにありました(^^;大体4階建てで、もちろんエレベーターは無く、棟が複数建っています。
間には小さな砂場やブランコ、すべり台などが置かれてたりします。

その砂場の所に、また腕組みをして仁王立ちに立っている副社長を発見(^o^;)

「きょわい(>_<)また嫌~な予感(;´д`)はぁはぁ」慌てて副社長の元に駆けつけると「いい、しゅす!あなたはこれから、この団地の一軒一軒廻って、お米を貰ってくるの!持ってきたお米はこの箱の中に入れて頂戴!ちゃんと挨拶もしてくるのよ!はい、これを持って行きなさい!」と言って、ズタ袋と天秤計りをよこした(゜゜;)

も、もしかしたら…この天秤計りで計量しろって事ですか(;o;)

最強の副社長に逆らえず、言われた通りに団地の中へ(;´д`)

ピンポ~ん♪「毎度お世話になっております、◯◯◯(会社名)のしゅすと申します。本日はこの団地の皆様からお米を提供してもらいにお邪魔したしました(^O^)ご協力お願いしますm(__)m」と話すと、「あれ~◯◯◯って、洋服売ってるのに何で今日はお米なんか貰いに来たの?」と(^o^;)

私も何でお米をわけてもらいにきているのか全く判らないのをおくびにも出さずに「今回、日頃お世話になっている皆様に、感謝の気持ちを込めましてお米交換をさせて頂いております(^O^)もちろんタダで頂こうなどとは思ってもございません(*^^*)」

と説明すると、ドアが開いて中にいたオバさんがお米を持ってきてくれました(^-^;

素早く天秤でお米を計り、お礼のお金を渡しながら、丁寧にお礼を言って次の家へ(;´д`)

チャイムを鳴らし、さっきと同じ説明をしてお米をわけてもらえないかと説明すると「あ~、◯◯◯ね~、うちは△△△(ライバル会社です)を贔屓にしてるから帰って頂戴!」と( ̄▽ ̄;)

ここで引き下がって戻ったら、副社長に何されるか判らないので「お願いします!そこを何とか!もちろんお金も差し上げますし、何なら肩揉みでもさせて頂きますので(>_<)」と話すも「とっとと帰って頂戴!うちには貴女にあげるお米は無いんだから!」と(;o;)

それでも諦められずに「お願いします!ぜひお米を譲ってください(>_<)手ぶらで帰ったら上司の副社長に何されるか判らないんです~(ToT)」と泣きながら訴えると「あ~、あそこの副社長は、ケチでワガママで、傍若無人で下品で有名だからね~。あんたは部下なんだ、そりゃ可哀想だわ(-_-;)」と言いながら、お米を持ってきてくれました(ToT)

「これで副社長に怒られなくて済みます(>_<)ありがとうございました~(ToT)」と泣きながらお礼を言って次の家へ(T_T)

うちの副社長は、やっぱり世間でもケチでワガママで傍若無人で下品で俺様でKYで極悪非道で有名なのね(;o;)でも、そのお陰でお米わけてもらえるなんて(;´д`)


その後、何軒か廻ってズタ袋もいっぱいになったので副社長の元へ(゜゜;)

無言で顎をしゃくり、お米を入れろと合図する副社長に怯えながらお米を箱に入れると、何故かお米に混じって画鋲やらクリップなどが入っている(>_<)

それを見た副社長は「何やってるのしゅす!何でこんなのが混ざってるのよ!早くこれを取り除きなさい!」と(;o;)

「ひ~、すみません(>_<)今すぐ取ります(>_<)」と言いながら取り除くしゅす(;´д`)何とか綺麗になったので、また次に行く様に促され次の家へ(ToT)

そうして、団地中の家からお米をわけてもらうのに成功して副社長の元に戻った頃には、全身筋肉痛(>_<)一生懸命に説得したので声は渇れ果て、疲労困憊(;´д`)辺りは真っ暗な夜になっているのに、副社長の周りには青白いオーラと爛々と光る目が怪しく光っています( ̄▽ ̄;)

無事に任務完了を告げると「だいぶ時間が掛かったじゃない(-_-)明日は隣町の団地に行くから(-_-)じゃあ、私は先に帰るから後お願いね(-_-)」と言い帰ってしまいました( ̄▽ ̄;)

翌朝目覚めると、全身筋肉痛(>_<)物凄い疲労と脱力感に見舞われました(;´д`)

夢の中で起こった事が、まるで現実に起こったかの様でした~(ToT)

うううううっ(>_<)この悪夢二本立ては、あくまでも私が見た夢ですが、現実に起こっても不思議じゃないくらいに、副社長の自己中&傍若無人&極悪非道は凄いんです~(ToT)

思うこと
今日はちとヘビーな話しになります。

Gマスとして、こういう事を書くのはまずい事も十分に判っています。

ただ、Gマスやっている私が日々どんな風に思ってるかは、少しぐらい知ってもらってもいいかなと思います。

まず、なぜ私が完美をやり出したかをお話します。

私の父は、某大手企業のある部署の責任者をしていました。社内でもまだあまり認知されていない新製品の開発に携わっていました。休みも殆んどなく、たまの休みにも会社からの連絡があれば、夜中でも出勤する事も度々ありました。

そんな激務の中で、とうとう父はアルコールが無いと眠れなくなり、枕元にはいつもウイスキーの瓶が置かれる様になり、食事も取らず酒浸りの生活になっていきました。私が高校生の時です。

父はとうとう心身共に壊れていきました。家族の目を盗んでお酒を買いに行くことも何度かありました。

何度も泥酔して倒れたりするので、体中 生傷が絶えなく、いつも母か私が見張っている状態にもなっていきました。

終いには、凶暴化したり、自殺すると言い出したりするまでになりました。

とうとう、家族では看きれなくなったので、精神病院に連れていき、診断の結果、アルコール依存症と抑鬱性症状という事でした。

長期入院してアルコールを抜き、衰弱した心身を回復させる為の処置が取られた矢先に父がテンカン発作を起こし、転倒して意識が無いという連絡が入りました。

すぐに母と病院に駆けつけると、担当の医師から説明がありました。

発作を起こし、頭から倒れたので、右前頭葉打撲による脳挫傷で今夜が山だと…心肺停止も数分間あり、意識が戻るかも判らないし、戻ったとしても後遺症は残るでしょうと…。

その晩は、母と二人で寝ずに付き添いました。翌日、父は近隣の大病院に移されましたが、まだ意識は戻りませんでした。

数日後、今度は警察から連絡が入り、父が何故か警察に保護されているので引き取りに来てくれないかという事でした。

どうやら父は、意識が戻り、自分の置かれている状況も判らずに、点滴を抜き、意識が朦朧としながら、パジャマのままで病院を抜け出し、そのまま喉の渇きを癒したい一心で、明かりの点いていたお店に入った父を見て、お店の人が通報したとの事でした。

病院に戻された父は、やはり後遺症が残り、言語障害、左の手と足が不自由になりましたが、リバビリの結果、少しづつ回復していきましたが、完治はしませんでした。

退院後も何度かアルコールを隠れて飲んだり、喫煙の量も増えたりと、どんどん体が悪くなっても、医師や家族の言う事を聞き入れず、とうとう4年前に、長年のアルコールの摂取と脳挫傷の影響で認知症、喫煙の影響で肺気腫、無茶な生活を続けたので、心臓病を患いました。

母も元から体が弱く、寝込みがちだったのが、父の看病などが祟って、心臓に四つの病気、その影響で腎臓なども悪くなってしまいまい、今では病院通いが週に2~3日ほどです。

両親の状態がそんな風なので、一人っ子の私は勤めていた会社を辞め、両親の面倒を看ることになりました。

父の状態が安定している時は、穏やかな生活を過ごせるのですが、一度でも悪くなると、本人も私たちが言っている事も判らなくなり、意識障害や失禁などが始まり目が離せなくなります。

看病、家事などをしていると外出などは殆んど出来なくなります。出来たとしても近所のスーパーか病院。話す人は、両親ぐらいなものです。

そんな生活を続けていると、現実逃避をしたり、他の人とコミュニケーションを取りたくなりました。

たまたま、ネットを見ている時に、オンラインゲームというのをやった事が無かった私が、どんな物かと検索して、その中から見つけたのがこの完美でした。

ゲームの中は、映像も綺麗だし、穏やかな音楽も私の心を癒してくれました。

暫くは、自分のペースでのんびり遊んでいましたが、ある事をきっかけにこのGに入らせてもらう事になりました。

Gに入ると、いろいろゲームを進める上での情報を得る事が出来たり、みんなとおしゃべりしたりする事が出来てとても楽しい反面、嫌がらせを受けたり、意見の相違で言い合いになったりと良くない事もありました。

そんな時はGチャットを切り、黙々と狩りをしていた時期もありました。

その頃から、完美を辞めようと思った事は何度もあったし、今でも辞めたいと思う時も実際あります。


そんな折りに、突然Gマスになり、今までの様にマイペースで遊ぶ事が難しくなってきました。

家事をしながらクリップ放置でもしようと思いインすれば、挨拶もそこそこにGメンからモチベーションが下がっててつまらないから、Dかタソに連れて行けと言われたり(インしているメンバーのレベルと人数、職を考えて言って欲しい)、モチベーションを上げるのがGマスの務めなのかと言いたくなります。はっきり言って、Gマスになった時、また、この世界ではお金を掛けて装備を良くしないと差別されたり、楽しめなくなるというのが判った時からモチベーションは下がりっぱなしなのを何とか自分で楽しみを見つけている状態です。

更には、タソ60装備から自腹を切って用意している私から見れば、万物数個用意して、素材集めを手伝ってもらえる状態にも納得出来ない気持ちもあります。

中には、課金出来ない人もいるから仕方がないという気持ちもあるしで、気持ちの葛藤に苦しむ時もあります。


日々、Gマスの存在は何なのかと自問自答し、また、自分のペースで楽しめない辛さ、辞めたくても辞められない状況などを感じながらの日々は、全く楽しくもないです。

ゲームに参加している人は、平等に楽しめる権利がある筈なのに平等さを感じない。

そんな思いばかりを持ちながらやるゲームに意味を見出だせないから、モチベーションは低下しています。

Gマスって、一体何なんでしょうね?



私の不思議体験⑳(悪夢編)
こんにちは(^o^)
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです(*^^*)

私の不思議体験も今回で20回となりました\(^o^)/話もいよいよ佳境となって参りました(^q^)

さて、今回の話は、強烈&俺様&KYな副社長に苦しめられている為か、ある時期 悪夢にうなされる時期が続きました(-_-;)

その中でも強烈な悪夢をご紹介致します(^o^;)

それはある爽やかな秋の日です。仕事をしていると内線が鳴り、出ると副社長からで大至急玄関に来てくれと(^_^;)

もの凄~く嫌な予感を感じながら玄関に向かうと、腕組みして仁王立ちに立っている副社長が(きょわい(>_<))

副社長曰く「これから箱根のホテルで1時から会合があって行かなくちゃいけないの!今朝、サーブを桜の木にぶつけちゃって乗れないから、貴女がこの自転車に私を乗せて連れていってちょうだい!」と( ̄▽ ̄;)(ちなみに、リアでも桜の大木に愛車を激突させ、大破させて、傷一つなく笑っていたという豪傑です(ToT))

見ると、総務のMさんの愛車であるママチャリ(社員の誰かがイタズラして、ハンドルにベンツマークが付いている、通称 ベンツ号)(oo;) )

会議まであと45分しかない( ̄▽ ̄;)こんなんで行かないで、電車でもタクシーでも使って行ってくれなんぞとは言えない鬼気迫る形相に負け、渋々副社長を後ろに乗せ、必死に漕ぐしゅす(ToT)

一応念のために(^_^;)箱根は山な訳で(--;)基本坂なのね(ToT)いくら私より体重が軽い副社長を乗せているとはいえ、あまりにも無茶過ぎる(>_<)どう私が頑張っても無理っす(;´д`)

副社長も間に合わないのを感じたらしく、後ろで大声張り上げて「しゅす!そこを右に曲がると公園あるから!そこ突っ切ると近道になるわ!」と(^o^;)

指示に従い、右に曲がるとすぐ公園が(;´д`)しかしここでまた難関が( ̄▽ ̄;)公園に入るには3段ほどの下り階段が(゜゜;)躊躇していると後ろからまた大声が(ToT)

「階段なんか気にしないで行って頂戴!会議に間に合わないじゃない!」という罵声に負け、階段に突っ込む(>_<)物凄い衝撃を受けながらも何とか倒れずに、公園に入る(ToT)

次は、公園中に異様な程の数がある砂山を避けながらひたすら漕ぐ(>_<)

息も上がり、体力の限界ももう間近(;´д`)1時までに着くなんて最初から無茶過ぎる~(>_<)漕ぐスピードもとうとう落ちてきた(ToT)

私が限界だと感じたらしく、とうとう副社長が漕ぐのを止めさせた(O.O;)これで解放されるのかと思ったら「しゅす!私が漕ぐから、貴女後ろに乗りなさい!」と有無を言わさぬご命令(ToT)

堪忍して後ろに座ると、副社長が漕ぎだした(>_<)インポート物のスーツを着てママチャリを漕ぐ副社長(>_<)後ろに私を乗せてるのに箱根の坂を爆走(>_<)車も次々ぶっちぎり、会議開始数分前にホテルに到着(ToT)

自転車から降りると「ほら間に合ったじゃない!貴女若いのに体力無いわね~かかかか!」と(ToT)

更には「帰りは誰かに車乗せてもらえばお金掛からないから♪貴女は先に帰って仕事してなさい!」と(ToT)

何度も言いますが、これは日々副社長に苦しめられている私が見た夢です(ToT)

でも、副社長ならやりかねないと思うのは、私だけでなく、社員全員、更にはお取り引き各社の皆さんもだと思いまする~(ToT)

恐るべし副社長の夢でした(ToT)

私の不思議体験⑲
こんにちは(^o^)
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです(*^^*)

前回の内容で、99Dを妖精ソロで行く件を書きましたが、早速行って参りました(^o^)v

結果は、何とか4体倒せたけど、叩いている時に巡回が来てチ~ン\(^o^)/で即死しちゃいました(^q^)

とにかく、硬いの何のって(>_<)1体倒すのに、5分近く掛かる(ToT)まだまだ修行が足りないみたいです(ToT)

さて、今回の話しは、しゅすパパ&ママの話です(^o^;)

私は一人っ子です(一人っ子には見えない!絶対に長女だ!といつも言われています)(^_^;)

二十歳過ぎて社会人になり、毎朝通勤する為に玄関で靴を履いていると、まずパパリンが「しゃす、ハンカチとティッシュは持ったか?今日は午後から雨が降るかもしれないから、傘もってけ!」と( ̄▽ ̄;)

次に、母がやってきて、化粧が濃いだの洋服が派手だのアクセ付け過ぎだのいろいろチェックが入ります(;´д`)

更には、誕生日とかクリスマスパーティーは、必ず家族で行うという決まり事があったので、ある年のクリスマス数日前に「年末は一番仕事が忙しくて、パーティーどころじゃない(ToT)それでなくても、仕事でクリスマスすっ飛ばして、正月だバーゲンだのやってるのに今更クリスマス気分になれない(;´д`)」と話をすると、パパリンが「クリスマスぐらい家族でパーティーもできないのか!」と捨て台詞を吐いて自室に込もってしまいました(^o^;)
ママリンを見ると、やっぱり残念そうな顔をしてる(-_-;)

この件は、そろそろ解放してもらわないと困るのでシカトして自室に戻り、その日は寝てしまいました。

翌朝、起きて1Fに降りていくと父がいません(゜゜;)寝た形跡もありません(-_-;)母に聞くと、知らないうちに家出したみたいだと(;´д`)

まさか、クリスマスパーティーが嫌だと言ったから、悔しくて家出した訳ですか(-_-;)?我が親ながら、何て子供っぽいのかと呆れながらも会社に行かなくてはいけないので、慌てて家を飛び出しました( ̄▽ ̄;)

通勤途中もやり場の無い怒りは込み上げるは、情けないやらで最悪でした(>_<)

駅から会社に向かっている時に、店内が良く見える喫茶店の前を通った時に、何気に中を見ると、こちらを向いて座っている父を発見( ̄▽ ̄;)見間違えかと思い、もう一度見ても、やっぱり父が座っている(゜゜;)

私は見なかった事にして、そそくさとその場を離れ会社に(-_-;)すぐに家に連絡して、父がいた事を話しました。

夜、仕事を終えて帰宅すると、今には何事も無かったかの様な父の姿が(--;)

母の話しによると、お昼前に無言で帰宅し、母の用意した昼食を普通に食べていたそうです( ̄▽ ̄;)

父の話しによると、昨夜頭に血が上り、そのまま家を飛び出し、よりによって私が勤めている会社の近くのビジネスホテルに宿泊したとのこと(;´д`)

私が通る道にある喫茶店で、わざわざお茶なんぞしてるとは、確信犯に間違いありません(-_-;)

そんな両親を持った私は、相変わらず忍耐の毎日を送っております(;´д`)


私の不思議体験⑱(やってくれた編)
こんにちは(^o^)

完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです(*^^*)

最近の私は、メイン戦士は石のみ(^o^;)

サブ妖精で、龍クエ&掘り(自然の元素とお酒作成用)&神月ソロモード(赤90POT50個ぐらいドロップ(^q^))などをしながら、ひたすらペット育成をしております(*^^*)

今、やっとこ詠唱-24になったので、99Dソロもどこまで出来るかチャレンジしてみようと思っています(^o^)v

さて今回の話しは、お騒がせな社長夫婦の話をいくつかご紹介させて頂きます(^o^;)

まず最初は、総務にいるお茶目なSさんから聞いた話です(^_^;)

Sさんが役員室にいる時、事務所からの内線がありました。事務所の人の話では、お客様からのクレームで、当人が物凄く激情していて、社長を出せ!と言っているとのこと(^^;

Sさんは、すぐにその電話を社長に渡して自分の仕事をしていたそうです(^^;


すると、電話口に出た社長は「お電話変わりました。社長は不在で、私は総務の者です………。」と答えたそうです(^o^;)

総務のSさんは「えっ(゜゜;)相手は社長を出せ!と言うから社長に電話を回したのに、自分は社長じゃないなんて( ̄▽ ̄;)」

その後、電話を置いた社長と二人で気まずい雰囲気だったそうです(;´д`)

次の話も総務のSさんから聞いた話です(^^;

今度は副社長が、入社希望の人と話をしながら、手元にある履歴書の写真の横に△や◯や終いにはブスとか何度も落書きしていたそうです( ̄▽ ̄;)

流石にSさんは、びっくりして見間違かと思い、副社長の手元を何度も見てしまったそうです(-_-;)


次は、ホテル催事の打ち合わせで、副社長とヒルトンに行った時の話です(^_^;)営業さんが手配してくれた紅茶をラウンジで頂きながら打ち合わせ(*^^*)
「いや~ん、役得~(^q^)」などと呟きながら至福のひとときを過ごしていたら、副社長の動きが変(゜゜;)

手元を見ると、ティーカップの中に両手突っ込んで、レモンをぎゅうぎゅう絞ってる( ̄▽ ̄;)

それは、ウォーターボウルじゃないですって(-_-;)そんなにぎゅうぎゅう絞ったら紅茶の味しないですって(-_-;)本当は、レモンをティースプーンに乗せて、軽く紅茶に浸けてから、カップの向こう側に置くんですって(-_-;)天下のヒルトンで、恥ずかしいことするなって(-_-;)等など、心の窓、フルオープンにしたいのを我慢したり(;´д`)


またある時は、宗教にはまっている副社長が、輪廻転生の話を始め「人間は何度も輪廻転生をして修行し、人間としてのレベルを上げていくのね。私は今、この辺り、貴女は今 この辺りね」と言って、目の前に置いた紙に自分は上で、私は下だと書き込んだ( ̄▽ ̄;)

今までの数々の極悪非道なことが出来る副社長にそんな事を言われ、開いた口が塞がらないしゅすでした~(;´д`)

私の不思議体験⑰
こんにちは(^o^)
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです(*^^*)

さて、今回のお話は、ある小春日和な朝に起こりました(^_^;)

その日は、いつもより穏やかで爽やかな陽気だったので、普段あまりしない会社の出窓のガラス拭きをしていました\(゜ロ\)(/ロ゜)/

念入りにガラスを拭いていると、駐車場を挟んで隣に建っているビジネスホテルから白い煙が出ているのを発見(((・・;)

同僚のYちゃんに声を掛け「ねねねね、隣のビジネスホテルから煙り出てるんだけど何だろう(゜゜;)」

Yちゃんは、怪訝な顔をしながら窓辺にやって来て、ビジネスホテルの方を眺め「あんな所から煙が出る訳ないよね(・・;)煙草の煙であんなになる訳ないし(^o^;)んっ、何か変な臭いしない?髪の毛が焦げた様な感じ(^o^;)」

私も何となく、髪の毛が焦げている様な臭いがしてきた(゜゜;)煙りは、白から少しグレーになり量も少し増えてる感じ(・・;)

二人で煙の方を眺めていると、遠くからサイレンの音がして、間もなく消防自動車やらパトカーやら救急車が何台もビジネスホテルの前に停まり、消防士さん達がホテルの中に入って行くのが見えました( ̄▽ ̄;)

残念な事に、副社長の所で朝礼があるので、掃除と見物を中断して、副社長のいる役員室へ(^o^;)

役員室に入ると、丁度火災らしきものを起こしたらしい部屋が覗ける(゜゜;)

部屋の中にはベッドが置かれ、壁は黒焦げていて、消防士数人が何やらしている様子(^o^;)

その時、副社長が部屋に入って来て「隣のホテルで誰かが焼身自殺したらしいわよ(゜ロ゜)男か女かも年齢もまだ判らないみたい。近くの病院に搬送されたけど、容態は判らないそうよ、怖いわね(-_-;)」との事( ̄▽ ̄;)

という事は……(゜゜;)さっき眺めていた煙は、人が燃えた煙(゜゜;)?焦げ臭かったのは、人が燃えてる匂い(゜゜;)?


あわわわわ(>_<)めっちゃ怖~い(ToT)朝から何て事するのよ(;´д`)と驚きを隠せないしゅす(((・・;)

しばらくの間、ホテル付近を通ると、何とも言えない嫌な匂いがしていました(>_<)

結局、焼身自殺をした人がどうなったか、今でも判りません(;´д`)

私の不思議体験⑯
こんにちは(^o^)
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです(*^^*)

今回は、ある蒸し暑い夏のある夜の話です(>_<)

同僚が皆帰ってしまい、一人寂しく残業をしていました(ToT)

8時過ぎくらいに、喉が乾いたのと一服でもしようかと台所に行く事にしました。台所に行くには、部屋を出て、例の幽霊の通り道になっている廊下を進み、隣にある会議室を抜け、台所に(^_^;)

会議室の明かりを付け、台所の明かりを付けようとした時にガス台の方からガサガサっという不気味な音が( ̄▽ ̄;)

すぐに明かりを付け、隣にある洗面台の下から殺虫剤を持ってきて、ガス台の辺りに噴射しました(--)/占==3

するとガス台の後ろ、白い壁紙の所を小指の先ぐらいの細長く黒い物体が20匹ほど這い上がってきました( ̄▽ ̄;)

私は、普通のゴキブリが1匹いるだけだと思っていたのに、今までに見た事もない様なゴキブリと数にパニックになってしまいました(゜ロ゜;

とにかく、何とかしなくちゃいけない!と思い更に殺虫剤を噴射(--)/占==3

すると、更にゴキブリの大群が這い上がってきました(>_<)ガス台の後ろだけでなく、流しや冷蔵庫の後ろからもどんどん姿を現すゴキブリの大群、その数はどんどん増えるばかり( ̄▽ ̄;)


最初に出てきたゴキブリ達は、壁を這い上がり、天井を伝って私の方に向かってくる(>_<)

ガス台の方を見ると、まだ続々と這い上がってくる~(;´д`)

天井を伝ってくるゴキブリは、殺虫剤が効いたのか、重力の法則でか、ボトボト下に落ちてきた( ̄▽ ̄;)

すると今度は、そのゴキブリが二つに分かれた(゜ロ゜;よ~く見ると、体の下に隠れていた卵らしき物が分離したみたい(>_<)

卵はの大きさは、親より少し小さいぐらいで、色は焦茶で黒光りしている(ToT)

相変わらず次から次へと壁を這い上がり、天井を伝ってこちらに向かい、途中で床に落ちて卵を分離するゴキブリ達の数はとうに100は越えている(>_<)しかも、ほとんどが卵をもっているので転がる数は約2倍(ToT)

私は半狂乱になりながら殺虫剤を撒き続けました。それでも私の方に向かってくるターミネーターの様なゴキブリ軍団!逃げ場が殆ど無くなった私は、部屋にあったパイプ椅子に乗り「嫌~(>_<)ゴキブリ嫌い~(ToT)あっちいけ~(>_<)」と涙と鼻水でドロドロ&半狂乱になりながら殺虫剤を撒き続けました(--)/占==3

とうとう殺虫剤は無くなり、床では無数のゴキブリ達がまだ蠢いている( ̄▽ ̄;)

どうしようもないので、仕方がなく部屋の扉を閉め、万が一、明日 私より誰かがこの状態を見て卒倒するとまずいので、置き手紙を玄関に置き、ショックに打ち震えながら帰宅しました(;´д`)

その日の夜は、ベッドの中でまんじりとも動けませんでした(ToT)

翌日、いつもより30分ほど早く出社すると、玄関には昨日置いておいた置き手紙がそのまま置かれていました(^_^;)

廊下を進み、恐る恐る会議室のドアを開けると、ブラインドの隙間から射す朝日を浴びて、無数のコキブリの死骸&卵がキラキラ輝いていました( ̄▽ ̄;)

家から持ってきた割り箸を使って死骸を拾うしゅす(ToT)拾っても拾っても死骸はまだいっぱい散らばっている(>_<)

30分ほど黙々とひろっていると、同僚のYちゃんが出社。状態を見て一瞬退くも昨日からの事を話すと「ぎゃははは(^○^)何それ笑える~(^q^)しゅすちゃん、それ凄いよ~(^∧^)」とのたもうた( ̄▽ ̄;)

同僚の言動にショックを受け、とうとう緊張の糸が切れたらしく、その場にしゃがみこんでぽろぽろ泣いてしまいました(;o;)


Yちゃんは慌てて私に謝り、二人でその後 黙々と死骸を拾い集め、その後、総務の人に来てもらい、台所と会議室を消毒してもらいました(;´д`)

何故か私が、一人残って残業する時に何かが起こる様な気がします(ToT)
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