完美世界~ペテルギウス鯖でこっそり生息する朱子蘭の生態報告

只今の完美報告
こんにちは\(^o^)/完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです(*^^*)

最近の完美生活は、旦那様と3-2行って隠し部屋(?)を教えてもらったり(^o^)

たま~にお手伝いしたり(^o^)

昨日はフレのヘルプで子純やってきました(^o^)/絨毯の所でやるのかと思ったら奥の地雷でやるとのこと(^o^)

釣ってもらって戦いだしたら雑魚数足りなく発狂( ̄▽ ̄;)本当は42倒さなくちゃいけないのに40でした(^-^;

みんな死んじゃって、逃げるに逃げられずに護符ガリガリ削りながらアブソ使ってもやはり死んじゃいました(^q^)

そういえばこの前、1-1だか1-2だかの地雷で爆死したな(^q^)オデンでも死んだし、神月でも死んでますね(-.-)y-~

昨日の子純ヘルプの依頼をしてきたフレさんが「最近インしてないけど元気してた?」と言われ「変わらずにインしてますよん(^o^)戦士は隠居でお手伝いぐらいしか動かしてないの(*^^*)」と話すとビックリされちゃいました(^-^;

戦士はお手伝い&夫婦クエ&掘りのみなんですね~(^-^;

妖精も龍クエ&掘りで、殆ど天界に篭っています。天界の奥の方は、滅多に人も来ないし、レベル高いMOBばかりだけど、適度に距離があるので、ペットで叩いて掘りするのに具合が良い(^.^)

妖精ちゃんが99になる前に、ペットとのレベル差を縮めたいなと(^^;それまで、掘り掘り中心の生活をしま~す(^o^)/



追伸;最近、放置していたモバゲー始めました(^^;ゲームをいくつかやりはじめ、今 一番ハマってるのがシュミレーションの雑貨屋さん、ありちゃん育成、お魚さん育成、サボテン育成です(^.^)

実は内緒(?)ですが、サボテンちゃんに旦那様の名前を付けちゃいましたo(^o^)oめちゃくちゃ可愛いです(^q^)

完美しながら、上のシュミレーションゲームをしているこの頃です(⌒0⌒)/~~
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私の不思議体験⑫
昨日は久しぶりの休みでしたが、父のお見舞いに行ったり、掃除や洗濯などに追われてしまい、午後はとうとう昼寝をしてしまいました(^^;

今日は出勤(--;)土日は休みの予定なので、少しは完美が出来るかな(^q^)

さて、今回は変わり者のSさんの話しです(^^;Sさんは、うちの会社の経理部に所属していて、私より2歳ぐらい年上の男性です(^^;

いつもブランド物のスリーピースを着こなし、シャツのボタンもカフス(@_@)しかもプロの専属コーディネーターが付いてるのこと(((・・;)
スタイルも良いので見映えはするが、顔がボヤッキー(アニメ「ヤッターマン」に出てくる)にソックリ( ̄▽ ̄;)性格もはっきり言って変です(^q^)

ある社員旅行の日に事件(?)は起こりました(^^;
日帰りで伊豆にあるサイクルスポーツセンターに行く事になったので、みんなはカジュアルなかっこで集合していました(^o^)

そこに真黄緑色をした人が出現( ̄▽ ̄;)まるでガチャピンの様な色のスウェット上下に身を包んだなSさんです(´Д`)

いつものブランド物のスーツとのギャップ差が凄くて、みんな怖る怖る遠巻きにSさんを見ていました(^^;

間もなくバスが来てみんな乗り込み、Sさんは私の後ろ斜めに座ることに(-_-)お決まりの様に、バスガイドさんが自己紹介をしている中でも、社員は思い思いに話したり騒いだり(^^;間もなく大カラオケ大会に突入(--;)

何人か歌った後にマイクが回ってきたSさん。バスの中で立ち上がり、マイクに向かって「バスガイドさん!名前は何て言うんですか~\(^o^)/」と絶叫(^^;バスガイドさんは、体がガチャピン+顔がボヤッキーなSさんにドン退きしながらも「めぐみです(^-^;」と小さくお返事。

間もなくSさんが入れたチェッカーズの「ギザギザハートの子守唄」が掛かりました。

Sさんは「めぐみさんの為に愛を込めて歌います!(←冗談ではなく本気モード(--;)」と叫びながらバスの中で踊りながら熱唱(--;)しかもボヤッキー&ガチャピンみたいのが歌っているのは鬼気迫るものが(-_-)

曲の間奏では「めぐみさん!聞いてますか~\(^o^)/僕の気持ちです(^o^)/」とまたおバカな発言(ToT)

めぐみさんもどうしたら良いのかと苦笑している様子(--;)


何のかんのと言って、無事にサイクルセンターに着いてみんなで楽しく遊びましたが、Sさんには誰も近寄らず、一人寂しく遊んでいたみたいです( ̄▽ ̄;)

次回の話しは、このSさんとの危険(?)な数時間の話しです(T-T)

マヨラー
こんにちは(^o^)
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです(*^^*)

マヨラーな私が、今日は簡単に出来るレシピを(´Д`)

【用意する物】*パン*ゆで玉子*キャベツ*マヨネーズ

①ゆで玉子とキャベツは粗く刻む。
②ボールに①を入れ、マヨネーズを多目に入れる(好みでコショウ少々)。
③パンの上に②を載せる。
④③をオーブントースターに入れ、表面に焦げ目が出来るまで焼く。


マヨネーズを加熱することで濃厚な味に(^-^)ゆで玉子とキャベツの甘味がマヨネーズと相まるし、簡単に出来るのが助かります。時間の無い時にどうぞ(*^o^)/

優しさ
こんにちは今日は仕事が休みの予定だったのが、全く捗らずに出勤してやる事にしました
まあ、社長も副社長もいないし、捗る筈です

出勤している日は、フジテレビ放映の韓国ドラマ「宮」がリアルタイムで見れないので、帰宅するとまずドラマを早送りで見てから家事をします

さて、昨夜は完美花火大会がありましたね大分前に告知があった時は覚えてたのですが、一緒に見たい旦那様(ツヤぽん)が今、リア多忙&バテ気味&体調不良などなどなので、一緒に見たいな~と言うのは悪いと思っていました

そしたら、お決まりの過去リーグ戦をやって、夫婦クエをやってから落ちるのかと思っていたら花火大会に連れって行ってくれました本当は座ってるのも辛いのに


旦那様と見る花火は、いろいろな想いが詰まった素敵な花火に見えました

ツヤぽん、いつもありがとねこんな口煩く騒ぐ嫁だし、面倒ばかり掛けてごめんなさい

あと数ヵ月で結婚一周年になるね
その頃には仕事も落ち着くだろうし、お祝いしようね^_^)/▼☆▼\(^_^)

私の不思議体験⑪
こんにちは
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです


今回も上司である最強夫婦(社長&副社長)の話しです

ある日の「経営戦略会議」の時の話しですその会議には社長をはじめ副社長、取締役、部長クラスが出席するのですが、何故か下っぱの私も出席することに

ということで、必然的に議事録作成&議事進行などをやることになります


そんなある日、議題内容(早急に検討&決定)がてんこ盛りな上に、社長に来客が控えてる時の会議で事件(?)は起こりました

とにかく、次の来客時間までに議事内容を決定してしまいたいしゅすは、いつも以上にテキパキと説明し、少し強引かなと思えるぐらいに議事内容を進めていました

そんな流れの会議の中で、急に社長が「僕ね空にある雲を消せるんですよ~」と太平楽に話し出しました(やばいまた社長の自慢(?)話が始まった機嫌が良いのはいのだが、これが始まると会議にならんです~)

出席者を見ると、みんなもどうしたものかと困惑顔(これは何としても話を止めさせて議事に戻さねば~)

「あ、あのっ、社長今日は決定事項がたくさんありますし、次も来客が控えてますので雲の話しはまた今度に」と言うと、社長が「あっ、ごめんごめんうんうん、そうだねしゅすさん、ごめんね」と、全く悪びれる様子もなくご返答

すぐに議事を戻し、説明&決定を進めているとまた社長が「今朝の夢はね家の前にある海が十戒みたいに割れてね、そしたら古い祠が現れて、そこから竜神様が出てきてね僕に世界の平和を守ってほしいと言ったんだもちろん、僕は協力させて頂きますと話したけどね」と始まりました

来客予定までもうわずかしか時間がなく、まだ検案もいくつか残っているのにいつまでも社長の話しに付き合っている訳にはいきませんすかさず「社長竜神様の話しはまた今度にして頂いて議事を進めたいのですが」と話すと、社長曰く「う~んもう少し竜神様の話をしたいんだよね~これから、竜の背中に乗せてもらって空を飛んだ話しになるんだよね」と

そんな言い合いをしていると、来客があったとの連絡が入り「あっ、お客さん来ちゃったみたいじゃあ今日の会議はこれで終わりね」と言いながら社長は行ってしまいました

結局、いくつかの案件は討議されずに途方に暮れるしゅすでした

デカ☆うさ
仕事が怒濤になっているしゅすです
そんなストレス溜まる一方の私の細やかな癒し(?)をこっそりバッグに忍ばせています

一ヶ月ほど前に何冊か購入したマンガ本の中にあった「デカ☆うさ」(作;はまさきちい)です

内容は、ある日大学生の怜一(クールでかなりのS)の所に、2mのドMなうさぎが居候することにメイド服に身をつつみ、献身的に怜一に好意を示すが冷たくあしらわれるそれでもめげずにチャレンジするデカ☆うさが、私にリンクする様な気がします

そして、いつも素っ気ない態度を取るけど、たま~にさりげない優しさを表す怜一に似ている旦那様(ツヤぽん)とのやり取りをしているみたいだと、密かに楽しんでいるしゅすなのでした~

最近…
こんにちは
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです

この前二日ほどリア多忙で完美をお休みしましたたまにはゲームの世界を離れて別の事をしてみるのもいいですね

メイン戦士も101になり、レベ上げするには1億7千万ほど経験値が必要みたいですクリップで0.1%、石で0.3%しか上がりません
レベ上げはのんびりやろうかと思っています

という事で、最近は戦士の報償である99D(道が全く覚えられない特に仙の方が)、伯2(神はやっぱり好きになれないです)、タソ3-3(マラソン苦手)、幻霊D(装備的に無理)、褒美ではないけど輪廻D(装備的には何とかセーフだけど、やはり迷惑掛けるしみんなが通いつめてるのを見ると興醒め)という事で全くやる気がしません


地上にいるとお誘いがあるので、もっぱら天界か魔界におります
この前は、天界の一番右上の滝からスタートして、時計回りに移動しながら目の前にいるmobを倒し、掘り掘りポイントチェックしながら探検していました

しばらく進むと、急に細い通路がありLv.110ぐらいのmobが何体も立ち塞がる場所があったので興味津々に倒しながら進んでみましたここのmobは沸きが早いのかすぐに後ろに沸いてくるので何度もカオスに
この自虐的(?)なのが病みつきになりそう

更に奥に進むと「えっオデンがいっぱいいるえ~っ」という場所に辿り着きますオデンというのはタソ2-3にいる攻略にちとコツがいるボスですそこにいたmobはタソにいるのの縮小版ですが、攻撃エフェクトまで同じ
オデンもどきの奥には何がいるかというと、興味があったら自分で探検してみてください楽しみは取っておかないと


妖精の方は98になりました間もなく二次転生ですが、転生する前にペット育成のみでレベ上げストップひたすらペット育成&龍クエ&掘り時々気分転換に褒美をしています

と、戦士も妖精もご隠居状態ですな

私の不思議体験⑩
こんにちは
今日も仕事です通勤途中の時間に書かせて頂きます

私の勤めている会社の社長と副社長(直属の上司です)は夫婦です

とにかく思い込み(?)が強く、部下である私はいつもはぶはぷしています

ある朝の幹部会議で、その時は狂牛病が流行り出した時です

社長が会議の冒頭に「最近、巨乳病が流行っています気を付けてください」と

それを聞いた幹部達は一斉に下を向いて笑いを堪えている社長は全く間違いに気づかずにいろいろ話している


またある時の副社長は、印刷会社の営業さん同席で、チラシの校正打ち合わせしている時に、色の指定でBをブルーだと言いはなったM=マゼンタ(赤)、C=シアン(青)、Y=(黄)、B=(黒)です

一応副社長は美大(武蔵美)出身ですしかし、未だにB判とA判の区別がつきません


また、周期的にマイブーム(?)が来るらしく、その度にその言葉を連呼します

あるアパレルメーカーの部長さんと営業さんとの打ち合わせの時には「今の時代はアナグロなのよ」(アナログですって~)と何度も連呼したり

またある時は、お客様のお宅にお邪魔した時に出されたお茶を飲んだ後に「これは、美味しいかもめーるですね」(カモミールティーですって)と、とにかく思い込み(?)が激しいので、私はハラハラしっぱなしです

これからぼちぼちと、Tちゃんを上回る最強夫婦の話を書いていきます

近況報告
父が入院しました。


仕事も毎日修羅場になってます。(怒り狂って、髪の毛は逆立つは、かきむしってます)


家事に手が回らなくなってるので家の中がドロドロ………。


むちゃむちゃ精神衛生悪いです!



私の不思議体験⑨
こんにちは
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです

今回は、ある年の8月8日に起こった出来事です

私の家の方はかなりのド田舎です
海に行くよりも川が綺麗なので、川で泳ぐことも

当時まだ小学校低学年の従姉妹と叔母さん、母と4人で上流の川に泳ぎに行きました

最初は水深も浅い所でパチャパチャ遊んでいましたが、少し上流のちょっと川の流れがカーブになっている所で泳ぎ始めました

そこは片方が40mぐらいの崖になっていて、崖で日差しが遮断されるのでとても涼しく、水深もそこそこあるので泳ぐには最高の場所でした

そこで20分ほど泳いでいたでしょうかそろそろ疲れたので、川から上がって少し休もうという事になり、下流に置いてある荷物の所に向かって20mぐらい歩いた時に、物凄い揺れを感じました

水面も波立ち、こんな川の流れ見たのは初めてでした

とっさの事で何が起こったのか判りませんでしたが、とにかく本能的に危険を感じ、従姉妹を抱き上げて必死に岸に向かって走りました


すると、ついさっきまで泳いでいた場所の崖が幅15mほど、まるでスペクタル映画の様に崩れてきました
茶色い濁流が津波の様に私達の方に押し寄せてくるので、必死の形相で逃げる私達波に足を取られ何度も転びながら必死に逃げました

やっとの事で荷物が置いてある場所にたどり着くと、濁流で荷物も少し流され、残った物も泥まみれになっていました

やっとの事で家にたどり着き汚れた体を洗い流して、さっきの地震のニュースを見ながらみんなで話しをしていました

その時、母が話し出したのは、泳いでいる時に既に亡くなっている祖母が現れ、手招きして呼んでいたそうです
呼ばれたので、川から上がろうと思ったらしいのです

もし、祖母が呼んでくれなくて、あの場所にもう数分いたら間違いなく私達全員は土砂に生き埋めになって死んでしまっていたでしょう

後から聞いた話で、私達が泳いでいた場所の上流にあるS滝では、その地震による落石で、観光客が両手両足を切断する重症になったそうです

毎年、8月8日が近づくとあの時の怖い出来事が思い出されるしゅすでした

私の不思議体験⑧
こんにちは
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです

前回にも話しましたが、学校が東京にあったり、仕事上で芸能人と会う機会が度々あったりという事で、今回は芸能人編をお届けします

まず最初は、学校帰りに渋谷から山手線に乗り込みました車内は程よく混雑していて、何気に隣のドアの方を見ると、当時二枚目俳優とされていた近藤正臣が

近藤正臣

「へぇ~、ああいう人でも電車に乗るんだ^^;」と思った記憶があります

次は、学校の卒業式を赤坂プリンスで行なった時に、フロントで話してる鶴瓶さんを見かけました

仕事をするようになり、出張などにも行く機会が増えると、時々有名人と偶然にも会えることがあります東京駅の新幹線ホームで、的場浩司を2度程見かけたり、新宿伊勢丹では野村監督。パシフィコ横浜では岡田武史監督とすれ違ったりと、やはり東京ではいろいろな人に会えますね

岡田武史

その他には、うちの会社のお得意様をご招待して、年に2~3回ほどディナーショーを行いますそのときには、にしきのあきらやピーター、カルセール真紀、草刈正雄などが出演します。
ショーの後に、お客様との記念撮影があるので、いつもその時にカメラマン役をするので、そういう人たちと少し会話をしたり、間近で見ることが出来ます

bara3.jpg

その他には、学生服のパンフレット制作をする時に、モデル撮影をするのですが、ある年の撮影に来たモデルの一人は、まだ売れる前の内田有紀だったりしたことも
撮影中も全く人見知りもしないで、よく笑っていた記憶があります

内田有紀


私の不思議体験⑦(フェンタイ編)
こんにちは
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです

今回の話はフェンタイさんの話です


私の通っていた学校は渋谷にありました
通学には山手線を使う人が多く、その人達の間で噂になっているフェンタイさんに遭遇した友達の話です

ある雨の降っている日のこと、学校に向かう為に電車に乗っていると、前に一人の冴えないおじさんが立ったそうです

車内には乗客も少なく、座席もかなり空いてるのに何でわざわざ私の前に立ってるのかな~と思っていると、急におじさんは着ているレイコートの前を開きました

ご想像の通り、おじさんはスッポンポンのいでたちだったそうです

目の当たりにおじさんのナニを見てしまった友人は、ショックで声も出なかったそうです

レインコートを着ていたおじさんは「レインコートおじさん」と噂されていたそうです

さて、次の話しは私が遭遇したフェンタイさんです

私の職場は、あるアパレル専門店です
婦人服を中心に紳士服、子供服、服飾雑貨などを取り扱っていました

販促関係の打ち合わせに行った私は、スポーツウェアの売場責任者と話をしていました

話をしていると、商品を見ていたお客様に責任者が呼ばれたので手持ちぶたさになった私はならべられている商品を手に取って見ていました

すると後ろから声を掛けられたので、反射的に振り返りながら営業スマイル
目の前には初老の品の良い男性が立っていました
男性は手に商品を持って「こちらを試着してもいいですか?」と。

私はにこやかに「どうぞこちらの試着室へ」と言いながら案内をしました

男性もニコニコしながら試着室へ

その時ふと、手に持った商品を見ると、何と女性水着のワンピースタイプでした

男性は悪びれずにいそいそと試着室へ
売場責任者も試着室にお客様が入ったのを見たらしくすぐに来てくれました
事情をこっそり耳打ちすると、責任者もビックリ


その頃には、他の売場の人達も噂を聞き付けて遠巻きに凝視
試着室は、床から40cmぐらい上まではカーテンが無いので試着している様子が窺えます

男性はズボンを脱ぎ、どうやら女性の水着を試着している様子
しかも鏡の前でポーズ取ってる~

結局、その男性は水着を買って行かれました
一体、その男性は何の目的で買って行ったのか今でも判りません

私の不思議体験⑦(ストーカー編)
こんにちは
完美ペテル鯖にひっそり生息しているしゅすです

今回はストーカー編です私が25、6の頃、何故だかストーカーに付きまとわれる事が何度かありました

通勤にO線を使っていて、その日も仕事を終え、電車に乗り込み発車するのを待っていました


車内は、ちらほら席も空いて、何人かは立っている状態私はドア側に立ってぼ~っとしていました

すると、背後に気配を感じ振り替えると、後ろに男の人が異常接近

「バカに近くにいるな~それに何か嫌な気配を感じる(数々の痴漢遭遇体験のお陰で、そういう感覚は研ぎ澄まされてしまいました)嫌だから車両替えてみよ」と思いながら、一度ホームに降りて、3両離れた車両に移動

「まさか、ついてこないよね~」と思いつつ、またぼ~っとしているとまた不穏な気配が

恐る恐る振り替えると、さっきの男の人が後ろに怖くなった私は、すぐに電車を降りて、急いで改札の方に走っていきました

改札で、会社の男性社員で同じO線を使っている人に携帯で連絡し、事情を話し一緒に帰ってもらうようにしました

男性社員と一緒にホームに戻ると、さっきの不審な男性はいなく、ほっと安堵しながらも、落ち着いてくると気持ち悪さに冷や汗が

心配した男性社員やその話を聞いた他の社員が、暫く帰りは一緒に帰ってくれる様になったので、それ以来あの変な人に遭遇する事はありませんでした

またある時は、いつも降りるS駅で、電車を降り、バスに乗る為に連絡通路を歩いていると、通路の隅でこちらを見ながら立っている人に気がつきました

色が黒く、髪の毛も短く少し猫背気味、年齢は二十歳前後。ボーダーのTシャツにジーンズゴリラに非常に似ている

私が通りすぎると後ろから着いてくる

そんな事が連日続き、しかも電車を降りる時間はまちまちなので、「これって、私を待ってるのかな?めっちゃ気持ち悪い私の勘違いじゃないよね?明らかに私が通りすぎると後ろ着いてくるものバスに乗った後もずっと見てるこれってストーカー?」と思いながらも、さすがに会社の男性社員に一緒に帰ってもらう訳にも行かず恐怖におののく毎日を過ごしていました

そんなある朝、気分も重くバス待ちをしていましたバスが来たので乗り込んで、何気に後ろの方を見ると「ゲゲゲ~いつもいるストーカーがいる~何でバスになんか乗ってるの~」寄りによって一番後ろの真ん中なんかに座ってるの~と叫びたいのを我慢しながら前の方の席に座りました

「おかしい今までこのバスに乗ってたのは見た事ないぞ確か別の線から降りてくるのは見たのだがこれってかなりヤバいよね」と頭の中ぐちゃくちゃになりながら考えるしゅす

バスに乗っている間は気が気じゃなく、早く駅に着かないかと祈りながら、駅に着くと脱兎の如くバスを降り、凄い勢いで改札を抜け電車に乗り込みました

今回は対処しようがなく、とにかくひたすら無視する事に決めました

二ヶ月ほどすると飽きたのか姿を見なくなりましたえがったえがった~
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